日本の美しい田園風景

その有償引取、
本当に適正価格ですか?

業者の見積を、そのまま信じていませんか?
有償引取の費用は業者によって大きく異なります。1社だけの提案で判断する前に、中立的な第三者の診断をお勧めします。
中立・第三者の診断
相見積もり無料
全国対応
相談だけでもOK ・ 無理な勧誘は一切ありません

0120-438-675/代表 011-211-8120(平日 9:00〜17:00)

▼ 基本料金の徹底比較 ▼
A社(営利業者)
200万円〜
B社(営利業者)
80万円〜
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当機構
(一般社団法人)
1筆33万円(税込)
定額・明朗会計で
内訳もすべて事前に開示します

こんなお悩みはありませんか?

¥

相続した土地の固定資産税だけ
払い続けている

不動産会社に相談したが
「扱えない」と断られた

原野商法で購入した土地を
どうにか処分したい

子どもや孫に負の遺産を
残したくない

有償引取を検討しているが
適正価格かわからない

遠方の土地で現地確認もできず
放置している

ひとつでも当てはまる方へ
そのまま放置すると、年間数万円の固定資産税が流れ続けます。
しかも、荒地化して近隣に被害を及ぼし、倒木被害等で損害賠償請求を受けることも……。

まずは無料で適正価格を確認する

※ 相談だけで終了される方も多くいらっしゃいます

有償引取の「知っておくべきリスク」

有償引取は負動産問題を解決する有効な手段ですが、
利用者にとってのデメリットも存在します。私たちは、それを正直にお伝えします。

1

「お金を払って土地を手放す」ことへの抵抗感

通常、不動産は「売る」もの。費用を払って手放すことに心理的な抵抗を感じる方は多いです。本当に有償引取が必要な状況か、冷静な判断が求められます。

2

業者によって料金がバラバラ

有償引取の相場は業者によって大きく異なります。50万円〜300万円超を請求する業者も存在し、「適正価格がわからない」という不安が付きまといます。

3

引き取り後の土地の行方が不透明

引き取られた土地がその後どうなるのか。適切に管理されるのか、転売されるのか。多くの業者はこの点の情報開示が不十分です。

4

そもそも有償引取が不要なケースもある

自治体への寄附、相続放棄、国庫帰属制度など、他の選択肢がある場合も。営利業者は自社の引取を勧めがちで、最適な判断がされないリスクがあります。

こうしたリスクがあるからこそ ——

利害関係のない「中立的な第三者」に相談することが重要です。

そのリスク、当機構の「中立性」が
解決します

上記のデメリットに対して、
一般社団法人の中立的な立場がどう応えるかをご説明します。

1

お金を払うことへの抵抗感

「売れるはずの不動産になぜ費用を?」という心理的ハードル

中立的に「本当に必要か」を診断

営利目的ではないため、不必要な引取をお勧めしません。有償引取が不要な場合は、別の選択肢をご案内します。

▼ 当機構の中立性が解決 ▼
2

料金がバラバラで相場がわからない

50万〜100万超の業者も存在。何が適正価格か判断できない

1筆33万円(税込)の明朗な料金

一般相場の50万〜100万超に対し、1筆33万円で明朗会計。何にいくらかかるのか、事前にすべて開示します。

3

引き取り後の土地の行方が不透明

引き取られた土地がどう扱われるのかわからない不安

物件情報を公開し、再活用を推進

お引き受けした土地は物件情報として公開。活用希望者とのマッチングを行い、地域再生に繋げます。また、自社で巨木伐採や地ならし等の整備を行い、土地を運用している実績もございます。

4

有償引取が不要なケースもある

寄附・相続土地国庫帰属制度・取得者の探索など他の選択肢の検討が不十分

すべての選択肢を比較検討のうえご提案

相続放棄・自治体寄附・国庫帰属制度も含めた最適解を、士業と連携して判断いたします。

当機構が「有償引取は不要」と判断した場合は、他の解決策をご提案いたします。
お客様にとっての最善を、中立的に考えます。

有償引取、どこに頼むかで
結果が変わります

一般的な
不動産会社
一般的な
有償引取業者
当機構
(一般社団法人)
運営目的営利(仲介手数料)営利(引取料)非営利(社会貢献)
対応範囲売れる土地のみ引取可能な土地すべての土地を診断
中立性△✕◎
適正診断なしなしあり(中立的に判断)
価格透明性高い低い場合あり明朗(1筆33万円〜)
不要な場合対応なしそれでも引取を
勧める場合あり
他の選択肢を
ご提案
一般的な不動産会社
運営目的営利(仲介手数料)
対応範囲売れる土地のみ
中立性△
適正診断なし
価格透明性高い
不要な場合対応なし
一般的な有償引取業者
運営目的営利(引取料)
対応範囲引取可能な土地
中立性✕
適正診断なし
価格透明性低い場合あり
不要な場合それでも引取を勧める場合あり
★ 当機構(一般社団法人)
運営目的非営利(社会貢献)
対応範囲すべての土地を診断
中立性◎
適正診断あり(中立的に判断)
価格透明性明朗(1筆33万円〜)
不要な場合他の選択肢をご提案

比較してみると、中立的な第三者に相談することの
重要性がおわかりいただけます。

他社の見積もり、本当にそれで決めて大丈夫ですか?
まずは中立的な診断を受けてみてください。
60秒で完了 — 無料見積相談を申し込む
相談のみOK 無理な勧誘なし 全国対応

安心してご相談いただける5つの理由

01

一般社団法人の中立的立場

営利目的ではない第三者機関としての安心感。売り手・買い手どちらの立場にも偏りません。

02

全国どこでも対応

北海道の原野から鹿児島県の山林まで、全国の土地に対応した実績があります。

03

士業ネットワークとの連携

弁護士・司法書士・土地家屋調査士等の専門家と連携し、法的な手続きもワンストップで対応いたします。

04

相談は何度でも無料

費用のご不安なく、ご納得いただけるまで何度でもご相談いただけます。

05

有償引取が不要な場合は他の選択肢もご提案

手放す以外の選択肢も含めた最適解をご提示いたします。中立だからこそ、お客様第一の判断ができます。

無料見積相談のお申し込み

有償引取の料金と流れ

1筆33万円(税込)+ 登記費用実費
※ これ以外の隠れた追加費用はありません
※ 登記費用が別途かかります(負動産により5万円〜/登録免許税・司法書士実費となるため司法書士による見積必須)。
1筆33万円(税込)に含まれるもの
調査費用✔ 含む
書類作成・手続き代行✔ 含む
連携士業への連絡調整✔ 含む
土地の管理・再活用準備✔ 含む
合計(税込)1筆33万円

一般的な有償引取業者の費用は 50万円〜300万円超、しかも内訳が不明瞭なケースも。
当機構は1筆33万円(税込)・内訳をすべて事前開示する明朗な料金体系です。

STEP 1

無料相談

お電話またはフォームで

STEP 2

負動産調査

専門スタッフが調査

STEP 3

診断結果ご報告

有償引取が最適か中立的に診断

STEP 4

手続き代行

必要な処分手続きを代行

STEP 5

完了

土地の処分が完了

※ STEP 1〜3まで費用はかかりません

すべての費用を事前に開示。
まずはシミュレーションしてみてください

当機構は「明朗会計」を徹底しています。
他社では不明瞭になりがちな費用内訳を、事前にすべてお見せします。

明朗会計シミュレーター ─ 隠れた費用はありません

基本料金・固定資産税・地目・エリアの4項目すべてを開示してお見積り

他社との違い:一般的な有償引取業者では「50万〜100万超」と提示されるだけで内訳が不明なケースがあります。当機構ではすべての費用項目と計算根拠を事前に開示します。

円/年
※ 固定資産税通知書に記載の年額をご入力ください
※ 住所を入力すると札幌本社からの距離を自動計算します
住所がわからない場合は、直接無料相談をお申込みください
筆
費用内訳(すべて開示)
以下がお客様にお支払いいただく費用のすべてです
概算合計(税込) —
※ 上記はあくまで概算です。登記費用(登録免許税・司法書士への実費報酬:目安5万円〜)や、測量費用等は案件により別途発生する場合がございます。
正確なお見積りは無料相談でご提示します
シミュレーターの結果はおおよその目安です。正確な費用は無料見積相談にて、
土地の状況を確認のうえでご提示いたします。
追加費用が発生する場合も、事前にすべてご説明いたします。
無料見積相談で正確な費用を確認する

※ 相談だけでもOK・無理な勧誘は一切いたしません

当法人のメンバー紹介

理事 新屋宗伸
理事

新屋 宗伸

信用金庫にて長年、お客様の資産や相続のご相談に向き合ってまいりました。
その中で感じたのは、不動産会社様からも断られてしまい「誰に相談すればよいか分からない不動産」が多く存在しているということでした。

「相続した原野があるが、売れないので処分したい」
「空き家になった古い田舎の実家を何年もそのままにしてしまっている」

このようなお悩みは、決して特別なものではありません。
ただ、身近に相談できる相手がいないだけです。

私たちは、そうした"負動産"のお悩みに寄り添い解決へと導く専門窓口として設立いたしました。
弁護士や司法書士等の士業とも連携しながら、お客様おひとりお一人の負動産に応じた最適な解決方法をご提案いたします。

「こんなこと相談していいのかな…?」
そう感じる段階からでも、どうぞ安心してご相談ください。

法人概要

名称一般社団法人原野土地再生機構
設立2026年4月8日
所在地〒060-0033 北海道札幌市中央区北3条東5丁目5 岩佐ビル3階
電話番号0120-438-675(フリーダイヤル)
011-211-8120(代表)
メールsupport@tochisaisei.com
連携専門家弁護士 / 司法書士 / 土地家屋調査士 / 税理士

よくあるご質問

Q有償引取とは何ですか?
有償引取とは、市場で売却が困難な土地を、所有者の方が費用を負担して引き取ってもらうサービスです。当機構では1筆33万円(税込)から承っており、土地の状況に応じて固定資産税15年分・地目別追加料金・エリア追加料金・登記費用等が別途発生する場合があります。すべての費用は事前にお見積りをご提示しますのでご安心ください。
Qなぜ中立性が重要なのですか?
有償引取の業界には、不必要な引取を勧めたり、相場よりも高額な費用を請求する事業者も存在します。中立的な一般社団法人だからこそ、有償引取が本当に必要かどうかを含めて公正に判断できます。
Q費用はどのくらいかかりますか?
ご相談は無料です。有償引取の場合、基本料金は1筆33万円(税込)で、土地の状況に応じて以下の費用が加わります。

① 固定資産税15年分:将来の納税負担を当機構が引き受けるための費用です。年額×15年で計算します。
② 地目別追加料金:山林・雑種地は1筆あたり10万円、池沼は30万円など、地目に応じた追加料金が発生します(原野・公衆用道路は追加なし)。
③ エリア追加料金:札幌本社から50kmを超える場合、超過分1kmあたり1,000円がかかります。
④ 不法占拠加算:不法占拠されている土地の場合、20万円が加算されます。
⑤ 登記費用:登録免許税+司法書士報酬として目安5万円〜が必要です。

※ 5筆以上が1か所にまとまっている場合は「おまとめプラン」(1筆あたり20万円)もございます。
すべての費用は事前にお見積りをご提示し、ご了承いただいてから進めますのでご安心ください。
Q1筆33万円以外に追加費用が発生することはありますか?
はい、土地の状況によって追加費用が発生する場合があります。ただし、当機構では「明朗会計」を徹底しており、費用項目と計算根拠をすべて事前に開示いたします。ページ内の料金シミュレーターでおおよその概算をご確認いただけますので、まずはお気軽にお試しください。後から想定外の費用を請求することは一切ございません。
Q他社で断られた土地でも対応できますか?
はい。当機構では不動産会社様が取り扱えない土地も、士業ネットワーク等を活用して解決策をご提案いたします。
Q遠方に住んでいますが大丈夫ですか?
全国対応しております。なお、札幌本社から50km圏外の土地にはエリア追加料金(超過1kmあたり1,000円)が発生しますが、事前にお見積りでご案内いたします。オンラインでのご相談も可能ですので、お気軽にお申し付けください。
Q相続登記がまだ済んでいませんが?
相続登記が未了の状態でもご相談いただけます。連携司法書士が登記手続きも含めてサポートいたします。なお、登記費用(登録免許税+司法書士報酬:目安5万円〜)は別途必要となります。
Q引き取れない土地はありますか?
墓地・境内地・農地(田・畑・牧場)は引取対象外となります。また、学校用地・鉄道用地・宅地建物については個別にご相談ください。原野・山林・雑種地・公衆用道路・池沼・鉱泉地は引取可能です。
Q相談だけで、依頼しなくても大丈夫ですか?
もちろんです。ご相談のみで終了される方も多くいらっしゃいます。無理な勧誘は一切いたしません。
Q個人情報は守られますか?
厳格な個人情報保護方針のもと、SSL暗号化通信を使用し、秘密厳守でお取り扱いいたします。

ご相談・お問い合わせ

お電話でのご相談

(通話料無料)
平日 9:00〜17:00

フォームでのお問い合わせ

※登記簿や固定資産税通知書に記載の地番をご入力ください

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